ビートピアは、みなさまにご安心してお使いいただける商品を提供するため、良心的な姿勢で生産に取り組んでいる養蜂家やキャンドル作家の商品だけをラインナップいたしました。いずれも、ほかでは手に入りにくい商品ばかりです。この機会にぜひ、ビートピアで本物のハチミツ、蜜ろうキャンドルをお試しください。



APIARY SERIZAWA 芹沢養蜂
養蜂暦30年の大ベテラン芹沢勝男さん(59歳)は、温暖な気候に恵まれ蜜源の花が切れ目なく咲く、神奈川県平塚市でミツバチ65群を飼育しています。芹沢養蜂の自慢は、ナノハナ蜜、サクラ蜜、レンゲ蜜、、アカシア蜜、ミカン蜜など種類が豊富なことです。特にミカン蜜は評判が高く、瞬く間に売り切れてしまうほど人気を呼んでいます。
これまではご近所の人や評判を聞きつけて注文してくる常連さんだけに販売していましたが、もっとたくさんの人に湘南のハチミツを堪能してもらいたとビートピアでも販売することになりました。



ミツバチフリークのハチミツ
ミツバチフリークに登場するアマチュア養蜂家たちが採蜜した天然ハチミツを限定販売いたします。数量に限りがありますのでお早めにご注文ください。



ハチ蜜の森キャンドル
ロマンチストでネイチャリストでもある安藤竜二さん(36)は、家業の養蜂業に飽き足らず、これまで日本ではだれも手がけたことがなかった蜜ろうキャンドル作りに挑戦しました。1988年には、山形県朝日町に工房「ハチ蜜の森キャンドル」を開設して、国産蜜ろうキャンドルの製造を始めました。
安藤さんのキャンドルはすべて国産の蜜ろうを使った手作りで、キャンドルの形や色、艶、炎の美しさ、どれをとっても、商品というより「作品」といった方がよいほどの出来栄えです。



松浦里香のキャンドル
クレイ(粘土)の花作りを10年以上にわたって楽しんできた松浦さんは、初めて蜜ろうキャンドルに出会ったとき、これこそ私がしたかったことだと思ったという。以来、得意のクレイで型を作り、蜜ろうを流し込むキャンドル作りに没頭している。女性らしい感性が漂う松浦さんのキャンドルは近所の主婦たちの評判を呼び、購入依頼が殺到している。